2003年03月31日

【マーケティングに何ができるかとことん語ろう!】..阪本啓一 ★★★★★+とんがりの美学

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★ Webook of the Day のテーマ = 本の中の不思議なパワーを探しだすこと★
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★ 【Webook #2003-024】 2003/03/31(月) ★
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ξ マーケティングは、
▲▼▲ 知らせる、覚えてもらう、買ってもらう を考えること。
Web ◎◎ k  マーケティングの達人、阪本啓一さんの本が出た!
| △ | この本は(も?)、すんごく気合が入っている。
\e/ 阪本啓一がいっぱい詰まった本だ。ホンモノである。
^Y^
<\ 真之助
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= もくじ =

  ◎ 本日の一冊:【 マーケティングに何ができるかとことん語ろう! 】
  ◎ プレゼント:【 プレゼントWebMag 】~ダイヤモンドLoop 本日まで!
  ◎ プレゼント:【 プレゼント第3弾 】~久恒啓一さんの本 5+3冊!
  ◎ カラコラム:【 新しいロゴ? 】
  ◎ カラコラム:【 おじゃる丸 】~ 久米信行さんのメルマガより
  ◎ 出版企画A:【 私には夢があるセミナー 】~4.25(金)しんのすけ

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■□ …‥・・ ・ ・ 本日のWeb●●k ・ ・ ・ ・ ‥… □■
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■著書名:【マーケティングに何ができるかとことん語ろう!】

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■ジャンル:ビジネス、マーケティング
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■著者:阪本啓一(さかもと・けいいち)
1958年生まれ。大阪大学人間科学部卒業。マーケティング・コンサルタン
ト。ニューヨークでPalmtree Inc.を設立。同社CEO。
著書に「五感商品の創りかた」など。 http://www.palmtr.com
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■出版社:
日本実業出版社/ISBN4-534-03562-4/1500円/237P
2003/4/1 第1刷
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■ <ワン・チョット>

 「この本、“サカモトケイイチ”が いっぱい詰まってまっせ~!。」 

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■ <忙しい方はここだけ>

自らのキャリア・ヒストリーを紹介しつつ、マーケティングとは?を熱く語っ
た阪本啓一さんの渾身の作品だ。阪本さんの作品の中で、僕はこの本と「パー
ミションマーケティング」関連の本が最高に気に入っている。

この本は、2度おいしい本である。
わけは・・・2つ。

第一部で著者、阪本啓一さんのキャリアがビビッドに語られているところが、
おいしさの一め。マーケティングを熱く分かり易く面白く語る著者の生(ナマ
)の雰囲気がとてもよく伝わってくる。阪本さんの本を読んだことのある人な
ら、わぉーモノであろう。触れると熱い、阪本啓一がそこにいる。
「仕事というものは、すべてその人のこれまで歩いてきたキャリアによって
 形成される」から、この部分は本書の大切な部分(コア)なのだ。

第二部で、マーケティングについてまさに「とことん語っている」ところが、
おいおしさの2つめ。
ここは、企業と顧客の関係性、商品作りの姿勢、マーケティングの基本、宣伝
と広告のあり方などが「阪本流」に語られる。そこには、マーケティングに関
する考え方、とらえ方の阪本ブランドがある。マーケティングの教科書に載っ
ているありきたりのコンセプトではなく、なんだか僕らの生活(ライフ)に密
着した“わかりよさ”があるのが阪本さんの特徴だ。

例えば商品についてこんなステージ(局面)分析をする。
  ステージ1:これ何?   -- (?)ステージ
  ステージ2:あったらいいな -- (had better) ステージ
  ステージ3:ないと困る   -- (must)ステージ
  ステージ4:まだあったん? -- (!)ステージ

ブランドの4つのステップもまたいい。
  Step1:刺さる
  Step2:ドアを開く
  Step3:玄関に上がりこむ
  Step4:座布団を出してもらい、座る位置を確保する。

ね、なんだかイメージわくっしょ?。関西弁がちょっと混ざって、カジュアル
モードで展開する。阪本マーケティング論は、そこらのビジネススクールには
ない面白さと生活密着感がある。ほんま、ええですわ!

ブランドは約束である。だからスジを通すべし、とんがるべし・・・などな~
るほどぉというマーケティングのキモが美味しい。

コラム的に書かれたMarketing Eye には、私たちか賢い消費者に=賢い製造者
や提供者になれるための考え方のヒントがあって、キラリンと光るものがある。

パーミション・マーケティングの翻訳以来、阪本さんは知るひとぞ知る炎のマ
ーケターなのである。
今度ビジネスブックラジオにもご登場いただこう!

おすすめ度は、 ★★★★★+とんがりの美学
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■ <お暇な方は、もう少し>

本文の「わがキャリアを語ろう」「マーケティングを語ろう」は、是非、本書
を手にとり読んでほしい。だから、それ以外の部分(でさえ、すんごくいいメ
ッセージがあるんだけど)をご紹介しておこう。

マーケティングを大学で勉強したわけでもないという著者が、マーケティング
の本を書き、セミナーをやり、それこそ阪本啓一というマーケティングのプロ
というブランドを確立したのはなぜか? 
そんなところに注目すると、Marketing Eye というコラムは実に鋭い光を放っ
ていることに気がつく。

例えばこんなタイトルのコラムがある:

 ◆同じカテゴリーの店を比較しよう。
   僕らは毎日、コンビニにしても、レストランにしても似たようなカテゴリ 
   -のお店を利用している。それらを比較するのだ。
   結構、これは頭の体操になる。
   お子さんがいるなら、いっしょに考えても楽しい。
   「今日は出かけないし、ちょっと町のお店のマーケティングをやってみる
    か」なーんてね・・・・
   子供から、「おとうさん、マーケティングってなぁに?」
   なんて言わせたら最高だ。
   (うちんちの子供は、バランススコアカードってなあにと口走った)笑

 ◆常に違うメディアに接触しつづけよう。情報虫歯にならないために。
   私たちは日ごろ情報をTV、新聞、メールなどで手に入れる。ある程度たつ
   と定番になり、ボトミングする。(変わらなくなるのだ)
   それは、ある意味「情報虫歯」の状態(甘いお菓子しかたべなかった、子供
   のころと同じ)。ときには、違う雑誌、違うマンガ、異なる人などから情報
   を仕入れるのもいいね。

 ◆自分の中でベストテンをつけておこう。
   これもいい習慣。いい本、いいTV,いい上司、いい部下、いい病院、
   いいメルマガ・・・・年に一度そういうのをやり、しかも「書き留めて」
   おくといい。阪本さんは、定点観測の面白さも書いている。

 ◆常に「ネタ」目でモノを見よう。
   世の中すべて、ネタの元になる。そんな目線で眺めれば、コマーシャルも
   受け流しではない見方ができるし、本屋の本の並べ方、電車の案内放送
   なんでもネタとして使える材料となる。
   要は、そういう目で見る姿勢をもつか・・・・もたないか。
   (姿勢、目線をもっても、それを入れるだけじゃ続かない、面白くない。
    是非、出してみたい。たった10人の読者のメルマガでもいい。
    それはそれで価値がある。)

 ◆書き留めよう。
   阪本さんは、
   「むずかしいことをやさしく、やさしいことをゆかいに、
    ゆかいなことを深く」(井上ひさし)
   こんな言葉を教えてくれた。
   書くことは、考えること、考えたことは出すこと、出せば必ず何かが
   帰ってくる。そのときは、やさしく、ゆかいに、深く・・・いいねぇ。


------------ サイド&サイト情報 -------------------------------

/ 表紙のイメージ:
\   http://www.trc.co.jp/trc/book/book.idc?JLA=03016072

\ 阪本さんのPalmtreeのサイト
/   http://www.palmtr.com
\     本書にもpalmtree というロゴの由来が書いてあるよ。



------------ サイド&サイト情報 -------------------------------

こんなこともかかれている。
  
 顧客生涯価値(Life TIme Value)
「なんて、ウソである。」

とくる。
かっこいいコンサルタントのマーケティング口から「ライフタイム・バリュー
をいかに高めるかが御社の課題です」なんてセリフが出ると、そうかなぁなん
て思ってしまう。
しかし、阪本さんの言うように、「わしは、これから一生xxハムしか食わん
」とか「僕はJxLにしか乗らない」なんてことはないのである。
顧客にとっては、あったほうがいい程度のかなり曖昧な嗜好を、あたかも一生
涯・・みたいなコンセプトは、どうかと思ったほうがいい。

顧客生涯価値とは「その顧客が生きている間、どれだけ顧客から搾り取ること
ができるか計算する、というエグイ考え方をさす」。(かはぁー、すんごい考
え方だったねぇ・・・笑)

その他、僕の心に残っている阪本節(ぶし)は・・・・

ブランドは約束である。顧客の胸に突き刺さった約束、それがブランドという
わけだ。したがって、ブランドは「スジを通さなければならない」

マーケティングをアタマとすれば、営業はアシである。
営業は、狩猟型か農耕型かといえば、断然農耕型である。タネを巻いて芽が出
るまで気長に待つ、とにかく丁寧にケアを続ける。

などだ。

阪本さん自身を知る上でも、またマーケティングを自ら「考える」上でも、と
ても役に立つ本だ。この本は、読む本ではない。自ら考えるための本である。
マーケティングをいつもポケットに入れておくための本だ。

そんじゃ、行ってみようか。

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■ <オススメ度>

   ★★★★★+とんがりの美学

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■ <読んで欲しい方>
  マーケティングのプロの方
  まーけてぃんぐって?と言う方
  自分ブランドを探している方
  おすすめです。
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■ <がまんできなくなった方はこちらへ>
  ●楽天Webook ( http://tinyurl.com/8g2f )
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■□ << 今週のwebook list >>     ・ ・ ・ ・ ・・‥… □■
2003.04.04[金]:【--】..
2003.04.03[水]:【--】..
2003.04.02[水]:【--】..エイプリルフール2休刊:笑
2003.04.01[火]:【--】..エイプリルフール休刊:家族サービスにゃのら!

2003.03.31[月]:【マーケティングに何ができるかとことん語ろう!】..阪本啓一
日本実業出版社/ISBN4-534-03562-4/1500円/237P
★★★★★+とんがりの美学
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■□ < Web●○k from the Authers > A#2003-05 ・ ・ ・ ‥… □■

  ●<WeBmag 2003 Present > ~ ラッキィLOOP!?  本日限り

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                       しんのすけ@企画人 
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■□ <しんのすけのカラコラム>C#2003-024【新しいロゴ】 ・・‥… □■

Webookの新しいロゴを作った。自分ながらちょっとカッコいい。
 エクセルで作った。
 4月になったらサイトの再構築をしようと思っている。そこでお披露目
 の予定・・・・なんちゃって。

                    しんのすけ@なんでもつくろ!
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■□ < Web●○k Face to Face > F#2003-09【おじゃる丸】 ・ ‥… □■

  今日は、おじゃる丸をご紹介。
  じゃなくって 久米信行さんをご紹介。
  なぁんて今さらなんだけれど・・・。だって久米さんを知らない方を探す
  ほうが難しいでしょうから。けど、そんなことはお構いなし。
  久米繊維工業の社長さんで、Tギャラクシーのオーナーであり、
  四国のTシャツアートの支援者であり、縁人奇妙メルマガ発行者であり
  All About のガイドであり、ソフト化経済センター客員研究員であり・・
  なにより、ネット時代のキーパーソンのヘソ(核)みたいな方なのだ。

  久米さんにはずいぶん前からお世話になっている。
  いつもメルマガ等を通じて、キモになる情報を頂いているから、いつも
  つながっている感じがする。

  実は今日も、久米さんのメルマガでビビっときた。
  NHK教育TVのまんが「おじゃる丸」(幼年向け番組)のご紹介だ。

  久米さんのご了解を得て(ないけど)、そのサワリをご紹介。
  フルのメルマガご希望の方は、 webook@yahoo.co.jp 松山まで。
  
> ================================================================
> ■1 今朝の「おじゃる丸」に涙。木の精「木の下」の願いは....。
> ================================================================
>
>  今朝の「おじゃる丸」をご覧になった、そして涙した縁者は...
>  どれだけいらっしゃるのでしょう?
>  不覚ながら...私も、泣きました。
>
>  ジオノの「木を植えた男」や、
>  シルヴァスタインの「おおきな木」に泣ける人なら、
>  ...きっと、泣けるはず。
>  ぜひ、今夕の再放送を....。  (3.31 17:30-17:40 NHK教育)
>
> ■ 「おじゃる丸」のメッセージ
> ----------------------------------------------------------------
>  
>  「おじゃる丸」は...おそらく幼児~小学生向けに制作された
>  NHK教育テレビのアニメです。
>  しかしながら、見れば見るほど奥が深く...
>  今どきの「都会ぐらしの大人の心」に染み入るメッセージを、
>  ひそかに発しているのです。
>
> ■ 今日のお話「また会う日まで」(詳しくはお話しいたしませんが...)
> ----------------------------------------------------------------
>  今日の登場人物は....老木の精「木下」です。
>  「木下」は、「おじゃる丸」に会える日を
>  とにかっく、待ち続けて、待ち続けて....やっと...。
>  なぜ?
>  そして、何を伝えたかったのか?
>  
>  ぜひ、童心にかえって...
>  イラクや株価のニュースも忘れて...
>
>  今日、夕方5:30~40 からNHK教育テレビで放映される
>  再放送をチェックしてみてくださいませ。
>  「どんぐり」ひとつ見る目も、変わってくるかもしれません。
>
>   ▼おじゃる丸
>    http://www.nhk-sw.co.jp/chara/ojaru/
>
>  久米 信行


  久米さん素敵な情報をありがとうございました。
  社内で泣けそうな人(!?)にいっぱい転送しました・・・笑

  NHKの放送時間はすでに過ぎてますが、高校野球のため
  放送延期になったかな?
  また見るチャンスはあるでしょう・・。
  NHKの方、絶対再放送してね!

  久米さんとつながりたい方は、こちら:

□ 縁メール【 縁尋奇妙 】~日経SmallBiz【 経営よもやま話 】世話人
   http://smallbiz.nikkeibp.co.jp/free/rashinban/yomoyama/
   http://www.melonpan.net/mag.php?003030 <登録>

◇ NTTコムウェア【 COMZINE 】水曜日スマートIT「メール道」連載
   http://www2.nttcom.co.jp/comzine/smart/koremade_index.html
   http://www2.nttcom.co.jp/comzine/toto/nov1/kaiin.html <登録>

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■□ <しんのすけの出版企画A>P#2003-014【セミナーご案内】 ‥… □■

 ご存知、元気印の「私には夢がある」社の和田さんのセミナーで
 お話をさせていただくことになってます。
 お題は、「バランス・スコアカードで遊ぼう!」
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 ●「バランス・スコアカードの遊び方」
   講師:Webook 松山真之助氏、4月25日(金)19時半~
           http://www.yumearu.com/houkoku10.htm
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現在、参加予定は41名様です。まだ、大丈夫かな?・・・

                   しんのすけ@セミナリスト 
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       《バランススコアカードの使い方がよく分かる本》
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  「企業診断」4月号に上記の本の紹介がでてま~す。感謝ぁ!
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▲▼▲ 桜が咲いた・・・
Web ◎◎ k 4/1はエイプリルフールで国民の祝日になる
| △ | らしい?(AF予行演習)  じゃ、またね。
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. _<\_ ^^^^^^ 真之助@Webook of the Day
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Web .. . . 。 o O 〇 Kuribako ・ ・ ・ ‥…★
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Posted by webook at 2003年03月31日 22:57